ニュージーランドへの高校留学 | JISS留学センター

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良くある質問 <一般編>

英語がわからなくても大丈夫ですか?

大丈夫ですよ。ゆっくり丁寧に教えますので必ず理解できるようになりますし、もし困ったことがあった場合も、日本語を話すスタッフをはじめとして、Evakonaには様々な国からのスタッフがいますので気軽に相談してください。

引っ込み思案な私ですが、友達ができるか心配です。

誰もが緊張しています。先に声をかけたもの勝ち!
留学生にとって慣れない土地で暮らすのは大変なこと。早く友達を作って安心したい! という気持ちはみんな同じです。できるだけ自分から声をかければ友達はきっとできます。
特に同じクラスの人とはレベルもいっしょだから話しやすいはず。英語が通じるかどうかなんて気にしないことです。学校のアクティビティにもどんどん参加して、クラス以外の友達も増やす努力をしましょう。
語学学校ではスタッフや先生も友達感覚で接してくれます。
留学は、年齢や国籍にこだわらず、いろいろなタイプの友達を作るいいチャンスです。

ホームシックって誰もが一度は経験しますか?

軽いものから重症のものまでいろいろですが、大抵みんな一度は経験するもの。
特に日本で一人暮らしの経験がない人、何でも親にやってもらっていた人は、よりホームシックになる確率が高いようです。
留学して最初のうちは言葉がうまく伝わらないもどかしさもあって、「帰りたい……」と落ち込むケースも。
しかし、友達ができて現地の生活に慣れてくると、そんな気持ちもどこかに吹っ飛んでしまうほど留学生活が楽しくなってきます。

病気になったらどうすればいいですか?

ホームステイファミリーやスタッフに気兼ねせす相談してください

旅行・医療保険は必要ですか?

はい。留学生は必ず何らかの保険に加入することが義務付けられています。
自国のもの、NZのもの、どちらでもかまいません。私どもでもMARSH Student Safe保険を手配できます。

訛(なま)りが心配。国によって学べる英語は違うの?

よほど上級レベルでなければ気にする必要はありません。
ニュージーランド、オーストラリア、イギリス、アメリカ、カナダ、確かによく聞くとそれぞれに特徴のある英語を話しています。使われる単語やスペリング、発音の仕方も国によって違うものもあります。
しかし、使われる言語自体は同じ英語なので、どの国で学べばいいというものでもありません。 よほど長く住んでバイリンガルにならない限り、日本人の話す英語には日本語訛りは残ってしまうもの。ですから留学先の英語の訛りを気にする必要は全くないといっていいでしょう。

ニュージーランドの電圧は?

240Vです。日本の電化製品の場合は、ACアダプターなどに120-240Vと表示されているものなら変圧器を通さずに現地で使用できます。ただし、ニュージーランド用のプラグ・コンセント(Oタイプ)が必要です。

ニュージーランドで人気のスポーツは?

アウトドアスポーツがとても盛んです。何といっても一番は国技のラグビー。
その他、ゴルフ、ウォータースポーツ、サッカー、トレッキング、乗馬などなど様々なスポーツを楽しめます。
興味のある方は、地元のクラブなどに所属することもできます。(有料・無料あり)

携帯電話と国際電話について

日本の海外使用できる携帯電話を持参し利用する場合と、ニュージーランドのプリペイドの携帯電話を現地で購入して利用する場合と、どちらも可能です。
長期の留学生や旅行者のほとんどはニュージーランドのプリペイド携帯を利用しています。
NZ国内での使用であれば、その方が通話料も安くなります。
携帯電話一式は、新品でおおよそ100~200ドル程度で購入できます。
国際電話は格安でかけられる国際電話カードを現地のショップで購入して利用している人が多いです。

 

良くある質問 <ホームステイ編>

ホームステイはいつ決まりますか?

通常、お申込後2週間~3週間くらいでお知らせできます。

ホームステイファミリーを変更することは可能?

可能です。もし何かの理由でホームステイ先を変わりたい場合は、まずスタッフに相談してください。問題がある場合はそれを解決する手助けをしたり、新しいファミリーを探します。ステイ先を変わる場合は、最低1週間前までに学校からホームステイにその旨を連絡しなければなりません。
1回目の変更は無料で手配します。2回目以降は手配料が発生します。

英語に自信がなくても、ホストファミリーと上手くやっていけるでしょうか?

上手くやっていくポイントは英語力ではありません。コミュニケーションをしようとする気持ちが大切です。
ホストファミリーは「英語を勉強しに来ている学生」として、あなたを受け入れています。
ですから、そもそも英語を流暢に話すことを期待しているわけではありません。
ホストファミリーとうまくやっていくコツは、「家族との接し方」。
コミュニケーションをしようとする姿勢が大切です。
会話に関しては、単語を並べたり、辞書を使ったり、いざとなればボディランゲージだけでも何かと通じるもの。
次のポイントをふまえておけば、初めてのホームステイでも安心です。

●部屋に引きこもらない
あまり部屋にばかりいると「この家に何か不満があるんじゃないか?」と、ホストファミリーを不安にさせてしまいます。
「勉強しているけど声かけていいよ」などと伝えておけば、ホストファミリーも安心です。
また、部屋にいる時でもドアを開けたままにしている家庭も多くあります。
そうすると、声をかけやすくなり、コミュニケーションもとりやすくなります。

●伝えたいことは事前に下調べを
例えば、食事で食べられないものがある、ペットアレルギーがあるなど、
伝えなければならないことは、きちんと伝えるようにしましょう。
その際、単語の下調べなどをしておくと、誤解なく伝わります。

●その家のルールを守る
鍵のこと、門限のこと、食事やシャワーの時間、テレビや電話、その他使っていい電化製品のことなど、
他人の家に住むわけですから、その家のルールはきちんと守りましょう。

途中で休暇をとることはできますか?

早めに学校に連絡を頂ければ問題ありません。

洗濯はどうしたらいいですか?

ファミリーによってやり方が違います。
自分で洗濯機を使って洗濯をする場合もあれば、ファミリーが彼らのものと一緒に洗濯をしてくれる場合もあります。ファミリーと相談しましょう。

学校からホームステイの距離はどれぐらいですか?

フィティアンガは小さな町です。ほとんどのホームステイは徒歩か自転車通学圏内です。
自転車を貸してくれるファミリーも多いです。
少し離れた場所に住んでいるファミリーは車で送り迎えしてくれる場合もあります。

友人/兄弟・姉妹が遊びに来るのですが、ホームステイ先に一緒に泊まることができますか?

ホストファミリーに聞いてみましょう。もし無理ならば、別の宿泊施設をご紹介します。

ホームステイ先の食事はどうなりますか?

1日3食、ホームステイが提供します。
ファミリーによってやり方がそれぞれ違います。朝食、ランチ、夕食、すべて作ってくれるファミリーもいれば、朝食はあるものの中から自分で好きな物を用意して食べる、昼食も自分で家にあるものでサンドイッチなどを作って持っていく場合もあります。
ファミリーと相談しましょう。夕食は、基本的にどのファミリーも彼らが用意することになっています。
困ったこと、気になることがあったら、すぐに学校に相談してください。

食事が合わなかったらどうしたらいいですか?

恥ずかしがらずにホームステイファミリーに相談しましょう。
あなたが気持ちよく滞在できることがファミリーにとっても大切なことです。
もし話しにくければ私達に気軽に相談してください。

休みの日の過ごし方は?

自由に過ごしてください。ファミリーがどこかへ一緒に出かけようと誘ってくれるかもしれませんし、各自で自由に観光や町散策にでかけてもよいでしょう。
外出する場合は、行き先と帰宅する時間を必ずファミリーに伝えるようにしてください。

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